Use case
PCにある続きを、
スマホへ。
書き出したJSON、考えていた長いプロンプト、書きかけのMarkdown。別のデバイスで使いたいものを、JSON Passはただ「運ぶ」。
PC → 097 424 → スマホ
クラウド同期まで
欲しいわけじゃない。
欲しいわけじゃない。
ちょっと別の端末へ渡したい。そのためだけの小さな通り道。
送ると6桁コードを発行。別のデバイスで入力するだけ。アカウント不要、10分で自動削除。
必要なときだけ。短時間だけ。余計な同期設定はいらない。
今すぐ使う ↓JSONもテキストも、送る側も受け取る側もここだけで完結。
操作は3つだけ。JSONもテキストも、アカウントや同期設定は持ち込まない。
JSONやテキストを貼り付けて送信。まずはシンプルに。
別のデバイスでも入力しやすい、数字だけのワンタイムコード。
コードを入力して取得。受け取ったら、その転送は終了。
書き出したJSON、考えていた長いプロンプト、書きかけのMarkdown。別のデバイスで使いたいものを、JSON Passはただ「運ぶ」。
ちょっと別の端末へ渡したい。そのためだけの小さな通り道。
各Webアプリのデータを直接読み書きするのではなく、JSONやテキストを別のデバイスへ渡す役割に徹します。