JSON Pass
JSONも、テキストも。別のデバイスへ。
Simple JSON / Text transfer

JSONも、
テキストも。
6桁コードで別のデバイスへ。

送ると6桁コードを発行。別のデバイスで入力するだけ。アカウント不要、10分で自動削除。

必要なときだけ。短時間だけ。余計な同期設定はいらない。

今すぐ使う ↓
送る1
{ "message": "hello" }
送る
TRANSFER CODE
097 424
有効10分
受け取る2
0
9
7
4
2
4
✓ 受け取りました
Use JSON Pass

今すぐ使う。

JSONもテキストも、送る側も受け取る側もここだけで完結。

JSON形式を確認して送信します最大1MB
How it works

渡す。見る。受け取る。

操作は3つだけ。JSONもテキストも、アカウントや同期設定は持ち込まない。

01 / SEND

JSON / Textを送る

JSONやテキストを貼り付けて送信。まずはシンプルに。

02 / PASS

6桁コードを見る

別のデバイスでも入力しやすい、数字だけのワンタイムコード。

03 / RECEIVE

別のデバイスで受け取る

コードを入力して取得。受け取ったら、その転送は終了。

Just enough

必要なものだけ。

6桁手入力しやすいコード
10分自動で期限切れ
1MBデータ上限
1回受け取ったら終了
Use case

PCにある続きを、
スマホへ。

書き出したJSON、考えていた長いプロンプト、書きかけのMarkdown。別のデバイスで使いたいものを、JSON Passはただ「運ぶ」。

PC → 097 424 → スマホ
クラウド同期まで
欲しいわけじゃない。

ちょっと別の端末へ渡したい。そのためだけの小さな通り道。

JSON Passは「運ぶ」ためのサービスです。

各Webアプリのデータを直接読み書きするのではなく、JSONやテキストを別のデバイスへ渡す役割に徹します。

JSONもテキストも別端末へ 元のアプリは勝手に触らない 受け取ったら自分で戻す
JSON Pass

JSONを、別のデバイスへ。

プロンプトやMarkdownなどのテキストにも対応。必要なときだけ、6桁で渡す。